性同一性障害と性のあり方 著者:山内俊雄出版社:明石書店サイズ:単行本ページ数:224p発行年月:1999年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)なぜ倫理委員会は性の転換手術を認めたのか?その経過を委員長自らが明かしながら性とは何か、社会はどうあるべきかを考える。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 性転換手術までの道のり(事の発端とその背景/性同一性障害とはなにか/倫理委員会はどう考えたか/倫理委員会の答申/倫理委員会答申後の動き?日本精神神経学会答申と提言/本邦初の公の性転換手術にいたる道のり)/第2部 性同一性障害をめぐる話題と性のあり方(性同一性障害を持つ人がかかえる問題と今後の課題/性の多様性と「女らしさ」「男らしさ」/性のあり方をめぐる話題?歴史と補遺)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 女性・家庭問題
さらに詳しい情報はコチラ≫